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ブログ開設おめでとうござ..
by みんなのプロフィール at 09:25


ソメイヨシノ
叫ぶ声が また 墜落した
この眼が この滴を
零す意味を 誰か
教えてはくれませんか?

誰も知らない
僕も知れない

理由がないから
拭えなかったよ
きみもそうなの?
抱いてあげたい
ソメイヨシノ きみは
この季節 抱くたび
ピンクの花弁
風にもたれて
叫ぶ声が また 墜落した
会えなくなる日は来る
何処かで待ってる
マイナスな唄は
小鳥が嫌う
潜めて逝こうか
潜めて寝ようか

綺麗に整列 している姿が
優しく滲み 熱くさせたよ
ソメイヨシノ きみが
この季節 泣くたび
どんな想いを ぼくらに
まさか 天へ昇った
あなたの分身とかでは
ないよね?
叫ぶ声が また
あなたを過ぎらせた

         produced by: ENDLICHERI☆ENDLICHERI
# by weqqi | 2006-02-03 13:32
ウロコを数える毎日~vol.5~ 幸福と贅沢
やぁぁ~~~、なんか、久しぶりの感じ!
 ひさしぶりっていうか、最近、クリスマスとか、正月とか、ほんっとうに忙しいから、毎日現実を扱うことばかりで、なんか、22歳の自分が55歳のおばぁちゃんになったみたいだよね。でも、やっぱ、休日が楽しかった~。別にパーティとかないんだけど、ぼんやりした日々も満足らしいね。
 先日、久しぶりの親友とメールが通じた。(^v^)最近、試験を準備しているみたいだから、毎日死ぬほど忙しいって言われて、親友の弱い体に心配してきた。高校時代の時、胃から血が出てきたので、目の前で倒れた情景はいまでも忘れない。そんな驚きと不安は二度と試したくないから。
 そのときだけで、親友と比べて、ある面では、あたしが幸せなんだっていえるんだろう~。そりゃそうだと思う。健康とか、ほかの人に何度も言い含められても、真の状態は自分しか分からないんだろう。っていっても、普通、真剣にこの貴重な体を守っている人がいったいいるかな~。大学にはいってから、めちゃくちゃとした生活や、自分の不注意のせいか、胃がどんどん悪くなっちゃったの。なんか、最近、特にちょっとした食べ過ぎると、何日も食欲もないし、吐き気もあるし、あたしがこのままにいっちゃだめなんかなぁ~って感じて来た。でも、ほかの人に言い含める資格がないこの自分が、なんと親友のことを心配して勧めているってことは本当に思わず二やっちゃったことなんで、やっぱ、大切な人のことは自分より重要なんだ~!もし、親友が少なくてもあたしの気持ちをかんじられるなら、そりゃあたしの幸福なんだ!
 ところで、今日ね、あたしね、すっごい~~~~ことをしたの~!家族と一緒にショッピングしたけど、なんと2万元かかったの。
 いや、いや、どら息子なんていわないでくださいね!。自分もびっくりしたよ~だって、ここまで自分で服とか物とか買ったことがけっこうありますけど、そんな巨大の数をかけて、高級品をいっぱい買ったことがうまれてからこれ初めてなんだよ。でももっとびっくりしたことは、母がなんと1万元の洋服を買っちゃったの~!!!そして、靴、手袋......かぁさんがそんなに金払い好きな人間とぜんぜん思わなかった。それで、帰った後、母にその理由を聞いた。ただ、自分のこの一年の励ましなんだだけって教えられた。やっぱ、母はこの世に一番あたしのことを知っている人なんだ。あたしが、このころ、何を考えているか、何を迷っているか、何を見つけたいか、ぜんぜん母の目から逃がせない。多分、この贅沢は母の愛情なんだ~!
 これからも、頑張らなくちゃならないね。みんなの支えと家族の応援があたしの大切な宝だから、ちゃんと守って生きていかないとね。
 あ、さて、今回はキンキの12月21日発表されたシングル「スノウ!スノウ!スノウ!」を買ったの。本当にすばらしい曲なんで、とりわけ、その中の「雪白の月」ってゆう曲で、あたし初めて一つの曲を聴いて泣いちゃったの。ありがとう、キンキの二人さん、特に剛くん、いつも美しい思い出をくださってありがとう。
 最後の最後、Fちゃん、試験頑張ってね~~~~~~!
# by WEQQI | 2006-01-22 21:48
ウロコを数える毎日~vol.4~ 人間関係は、確かに難しいなぁ~
お久しぶり、最近実習しているんで、普通の学生とサラリーマンよりもっと忙しい毎日を過していて、あたしのウロコは近々落ちきるかもしれないねぇ!@v@

会社の空気は学校とまったく違っていて、その社員はあたしと同じ若者だけど、その学生質はもうかれらの周りに見えなくなっちゃったの。そりゃも当たり前だろう。この前先生の一言を思い出して、「社会に入ってただ半年だけで、すごく変わっていた人がたくさんだ。個性なんて変わるわけじゃなくて、処世態度とか、人との付き合い方とか、まぁ、変わらないとはいえないだろう。まぁ、真に学生の身分から社会人に移るっていえるんだろう。」って。こんな転換を面して、怖さなんて全然ないっていえなくて、これからの半年で変わっていた自分に分けもわかんない心配があるんで、今あたしの周りに仕事をしている方もその時こんな不安を持っているんだろう。もし、これは人生に超えなきゃいけない転換点っていえるなら、多分もっとポジティブで直面すべきじゃない!、ポジティブで自分の変化を見て、心の中にその変わっていない別の自分はそのままでじっくりとこの笑ったり、泣いたり、変わっている自分を見つめるべきだろう。

新しい場所で、いろんなことを気づけなければならないんで、何の話が言えるか、何の話が絶対だめなのか、いつ笑えるのか、いつ黙ってたほうがいいか、って……

各場所でそのルールがあって、ルールを破る人がなかなか持てていけないだろう。あたしは、自分が持てる人間になりたいわけじゃなくて、持てる人間が受けた注目もおおくて、そういうことがあたしに似合ってないと思っているけど、嫌われる人間になりたくないだけなの。周りからの助けと友情が必要じゃないって言える人間がいないと思っているから、会社で、毎分毎秒自分の言行を注意しているんだ。

人間はこの世に生きていたら人とのつながりがどういってもかけないだろう。このつながりがないなら、言語も必要じゃなくて、生きている意味もなくなるだろう。私みたいな人間は多分人間関係の扱いにおおくの力をかけているかもしれないなぁ~~。

昨日、ネットチャットのとき、学校放送台の後輩に長時間ぶりに会った。今付き合っている彼女はあたしの親友の元彼女だって、おしえてくれて、あんまり驚くなんてしないのは、その女の子も放送台の一員で、以前からあたしの重視している後輩だから。そして、彼は神秘っぽくて今度会えたら、ちゃんとおしえてっくれる、っていった。

「でも、そのひとにおしえないよ~」

あたしは、ぽかんとして、普通にはじめて人のことになると、その名前を呼んであいてに理解できるようにいったほうがいいじゃない!、でもさぁ、あたし、なんとかれのいっている「その人」がわかっている。

「あたりまえでしょう、あたしはなんのために、自分の親友をいらだてるわけ?」って答えた。

「うん、彼自身以外の人から聞くのはよくないと思って……」って。

あたし、なにもいえなくなるんだ。

そのとおりだ。あることは自分が気づけるのが人に知らせられるのより、ずっとよくて、とくにそのことは悲しいことの場合では、ショックも軽いじゃない。あたしは、後輩の気遣いに嬉しがっていながら、親友がもうすぐこの真実に気づくことを見るに忍びない、そして、知っているのに素直に言い出せない自分にの嫌い感じでもあるんだ。悲しい感じがこんなあたしもわかっているのよ。でも、分かっていてもそのまま置きっぱなしにしていけば、なんにもならないばかりでなく、周りの人に迷惑をかけるがちがあるから、あたしができるのは、親友がそのことを知る後、そばから応援をあげるってことだけで、その悲しさをできるだけ早く除くように励ます!。

 今の毎日、あたしにとっては不安なんで、この不安に戸惑っているひとがあたし一人はずがないだろう。あたしはいま友人と家族の応援が必要なんだと思っているから、あたしと同じ気持ちを持っている友人は、もちろん、あたしが守ってあげるじゃない。
# by weqqi | 2005-12-23 14:18
ウロコを数える毎日~vol.3~ 笑顔
試験がやっと終わった。本当に大変の二週間なのねぇ!
 でも、試験週に学校に住んでいたあたしは、毎日の勉強、勉強の過しをしたけど、なんか気楽な感じがある~~やっぱ、人は自分に似合っている場所がなくてはならないのねぇ~~~
今日は、ソルトウェアの授業の教室から出てきたら、また曇りの空なんだ。個人的にこんな元気ない天気が好きじゃないけど、こんな天気、人に落ち着かせるメリットがあるかもしれないねぇ~
外は、やっぱ冬の匂いですね、エアコンの部屋から出てきたら、いきなり寒い感じがあるから。でも、すぐなんかはっきりしちゃったね。そんな気持ちがあたしにとって、おひさしぶりなのよ。
いや、今日いい言いたいのは、そんなつまらないことじゃないけど、何かこんな季節に、思いが特に多いってかんじだから、こんなわがままのあたしをゆるしてね~~~~~
帰宅のバスで、あたしは窓のそばの席を座っていて、いつもの通りMP3を聞いていた。そのとき、何人の小学生の二三年生みたいの子供がバスに乗りいれた。何か子供の演出祭があるかもしれない。それぞれは顔が化粧して、何か新鮮な林檎みたいで、すごくかわいいですね。そして、あたしの隣の男は下りようとするみたいで、二人の女の子はあたしのそばに座ってきた。
「あなたがあたしのひざにすわってみたら?二人がならんたら狭いから」
「でも、あたしが重いよ」
「大丈夫、ぜんぜん重くないから」
「じゃあ、今度はあたしのひざ~」
「うん!!」
あたしは、顔が窓のほうに向かっているだし、耳にイやホーンが入っているんだけど、この二人の会話が何よりまず耳に入った。振り返れ見たら、この二人はもうほかの話題にはいって、あたしの存在にはぜんぜん気づいてない。面白い話題そうなんで、二人は大声で笑っていた。ほかのサラリーマンの目に、これらの子供は狭いバスの中で、煩いかもしれないが、あたしはその風景をみたら、返って暖かい感じが出てきた。
外はやはり曇りのそらで、帰宅の人込みは表情のない顔で自分の道を歩いて、いや、現実の道ばかりでなく、多分、彼らはこの時も、自分のこれからの人生の道を図っているかもしれないね。こんな人間は普通だけど、あたしにとってわだかまりがある。多分、あたしもその中の一人になるかもしれないね。でも、あたしのそばは、何よりも温かい。子供の笑顔、そんなに自然なことだけど、初めてそんなにまじめに見つめていた。
いつ、あたしもそんな笑顔があったね。今の自分は、何か笑うことが苦手になった。心からの笑いは今あたしみたいな人々に持っている者が何人だろう。あたしは、自分を騙すものではないから、偽りの笑顔によりも、必要がないときにわらわないほうがずっといいと思う。初めて、自分は最も貴重なものを失ってしまったのに気づいた。また初めて、自分はすべてを失っても守りたいものを見つけた。子供の笑顔、この世界で、最もピュアのもので、ユキョウという人間に対して、これから宝物みたいな存在になります。
今日の一日もう終わりで、やっぱ明日は晴れの日がほしいなぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~!
# by weqqi | 2005-11-19 20:05
ウロコを数える毎日 ~VOL.2~ 個性の変化、あたしは驚かせた
お久しぶり。
 この前、日記を書きたいっていったあたしは本当にずるい人間なのよ。もう、二週間もたって、いろいろなことが起こって、そして流れていく水道水のようにあたしと関係がないものになっちゃった。でも、残っているよ、あたしの頭に。ちゃんと残っているから、顔でなんの表情がなくても、心の中で、記憶の片隅にもう保存されている……そして、すべてが経ったとき、自分の変化が気づいちゃった。
もしも、高校時代のあたしなら、悲しいことも、楽しいことも、一旦会ったらすぐ顔から現れちゃった。
いつから、自分の気持ちをあらわしにくいやつになっちゃったの?そんな質問を自分に聞くたびに、結論のない結果になっただけです。今のあたし、しゃべることなんて、笑うことなんて、人と話し合うことなんて、もう慣れなくなったの。もし暇があったら、家に閉じこもってなんか書いたり、パソコンを使ったり、寝たりして、自分の世界にいるほうがずっといいと思う。
こんなあたしは、先週、一回いなきゃならないパーティへいった。このパーティはあたしのような大学放送台の先輩たちのため、おこなわれた。四年生のあたし、放送台の仕事はもうやめなきゃいけないから、今回のパーティは退台会といってもいい。
その日はすごくさむかった。あたしは学校へ行く途中、気持ちが変に静まっていた。けど、久しぶりの放送台に着いたとき、久しぶりの顔を見て、どんなに冷酷なあたしも、心がちょっと振るってた。ただ、一瞬だけなのよ。ただ一瞬なの…….後はもっともっと涙を流せることが起こる予感があるから、その前、抑えなきゃならないって思って、ただにこにこして友達とはなしあったりしてた。
パーティの時、みんなは予想のどうり、泣いちゃってたけど、予想意外のは、あたしは少しでも泣き出せなかった…..どうしてなんて知りたくない、ただ、その時、あたしはちゃんとみんなの表情を見つめて、一生懸命その貴重な表情を頭に刻したいって、その時、あたしは思いつけたのは、ただこのことです。なんか、このことを今しなきゃ二度の機会が来ないって感じだから……だから、涙がなくなった。気づけたとき、身の回りの女の子はもう目が腫れるほど泣いている。あたしは本当に冷酷なやつなのね~、みんなは一緒に笑ったり泣いたりしていた思い出のためにちゃんと自分の気持ちを表しているのに、何であたしはそんな仕方で自分の気持ちを隠しているなの。
あたしは、パーティ中に教室から出てきた。なんとなくそうしたの。なんか、最後まで待ったら、別のあたしが現れる。そんなことが恐ろしいから離れちゃった。いや、離れるより、逃げるほうが適当なの。あたしはこんなに不素直な人間なの。でも、世の中で、複雑なことは多いすぎだから、表情が少なくなってきた人がほかの人にまた自分にもってきた傷は少なくなるかもしれない。あたしはそうおもいます。だから。別にそのあたしを変えるつもりはない。
ひょっとして、これこそ本当のあたしなの?
寒すぎ……
# by weqqi | 2005-11-01 21:54
ウロコを数える毎日 ~VOL.1~ 10年後の自分へ…… 


何か不思議だなぁ。
そんなに怠け者のあたしが、この時間をかけることをしている。
そのきっかけは、あたしより5歳の年上、しかもあたしと同じ日、4月10日に生まれた一人の男の影響だ。
あたしは、日本人じゃないのに、どうして、日本語でこの10年の日記を書き始めたのか、考えて考えて、答えがまだ出てないから、自分の癖だって言ってもいいね。……たぶん、自分が使いなおす母語で自分の気持ちを表すことは、なんとなく恥ずかしくて、逆にほかの言語を使ったほうがいいと思って、そんなことまでも考えていたあたしは、本当に変な人かもしれないね~~
でも、こんなことは、けっこうありますね。自分が慣れていたものは、逆に向かい難く、身の回りの人は、逆に話し合いがたい…….
何度も、このことを考えて、友達に聞く思いもあったが、また話し合いがたくになっちゃった。
その時、あたしは、偶然とその男の日記を読んでしまった。「僕の靴音」、たったの名はひどくあたしを感動した。自分と同じ日に生まれた人がそんなすばらしい日記を書いたことは、何かあたしに少しの幸福感を持ってきた。誕生日は同じだってことは、運命だ。けど、海を隔てっても、一瞬でも、二人は、同じことを考えることがあるだろう、あたしはそう信じているから、この10年の日記を書くことに決心した。
「魚チャンは、みずにしかいきられないけど、カモメの飛び回っている青空に憧れている~~」
これは、あたしのブログに書いてある言葉。
それに、あたしの気持ちだ。
誰も、自分が得れないものに憧れるという気持ちが持っているだろう。でも、あたしは、多分、もっとひどいかもしれない。あたしはこんな気持ちを持っているけど、その憧れる対象はまだ見つけない。
こんなあたしはだめなの。
だから、これからの10年、あたしは、そのものをみつけるため、そして実現するため、がんばっていく。
そして、10年後のあたしは、今書いているあたしを振り返れば、どう思うのか?
その時のあたしをこれから待っていく。
# by weqqi | 2005-10-22 20:21
初めての試し、どうも~~
一瞬の思いだけど、このブログを創設した。
けど、何を書きたいかって、ぜんぜんわからない。
日本人じゃないこのあたし、日本語の使い方が正しいかどうか、正直に心配しているんで、今日の初発表に、最近本当に感動させられている歌詞を載せたいけど~~~~~

kinki kids -10years
作词:mavie
编曲:石冢知生

君の名前を呼んだ
そんなささいなことだけど
どうしてだろう?
久しぶりに照れた
阳射し浴びてる君が
人も光合成できると
言い张るから
时间がほどけていくよ

いつから寝不足の日々
自慢になんてしてたんだろう
君のそばにいるだけで
心が巻き戻る

10年たったら
なにしてるかな
予想なんて现実には
追いつかないけれど

近道しても远回りでも
并びながら歩く道が
すべて歴史になる

下手なたとえ话も
ふいに笑ったタイミングも
いつのまにか
当たり前になってくだろう

退屈だねと笑って
ありふれてる今日が过ぎてく
そのすべてが奇迹だと
忘れないでいたい

10年たったら
なにしてるかな
変わらないでいられたなら
変わっていけたなら
めんどうだけど
たいせつなもの
増やしながら生きることが
いつか夸りになる

优しさにさえ
疲れてしまう夜更けなら
月が辉く空を见上げよう

10年たったら
なにしてるかな
予想なんて现実には
追いつかないけれど

近道しても远回りでも
并びながら歩く道が
すべて歴史になる

ひとつひとつ重ねてゆく
それが未来になる



おわり
# by weqqi | 2005-10-21 22:48
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魚ちゃんは、水にしかいきられないのに、カモメの飛び回っている青空に憧れている~~~~~
by weqqi
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